レミオロメンより今後の活動に関するお知らせ
やしきたかじんが、食道ガンで活動休止するよりも、びっくりしたなー。 「3月9日」を 結婚式の披露宴のエンドロールで流したのを思い出しました。
40 名無しさん@12周年 :2012/01/29(日) 21:11:32.61 ID:wMl6wQEg0
民主党政権で失われたものは余りに大きい62 名無しさん@12周年 :2012/01/29(日) 21:15:48.96 ID:vml+z673O
»40
失われた10年をたった一年でやってのけたた成果は大きいな65 名無しさん@12周年 :2012/01/29(日) 21:16:23.74 ID:lCV/d/c/0
»62
それは美化しすぎだぞ。失われた10年を超えるだけを1年でやったんだ。
人数増やしてプロジェクトが炎上するというのは、お約束すぎる。規模の大小や分野にかかわらず、開発をやった事のある人ならわかると思う。
開発や設計って?という人にもわかりやすいように説明する。
例えば、優れた売れっ子のマンガ家がいて、老練な担当者がついていて、名アシスタントがいて、才能ある若手アシスタントがいて、10人のチームでマンガを描いていたとしよう。一方、大して技術もない凡人を100人集めて、前出のチームと同じマンガができるとかと聞かれたらどう思うだろう?殆どの人はそれは無理じゃない?と思うだろう。1000人でも無理かもしれない。
開発も同じなんだよ、本質的にはね。
でもそう思われにくいのはなんでだろう?それは多分、開発に従事する人にはマンガ家のような才能や際立った技術は必要ないと思われてるからだ。言われた所を言われたようにベタを塗るだけがプログラマの仕事だと思われているからだ。実際それをプログラマなのだと定義している会社もある。技術はお金にならない低俗なものだという偏ったイメージもこの世界には蔓延している。それが上流偏重の問題なんだ。
売れっ子のマンガ家のような設計(マンガで言えばネームや原作)からプログラミングまでこなせる技術者、老練な担当者のようなプロジェクトマネージャ、名アシスタントのような匠のプログラマ、勉強熱心な技術者は実際に存在してる。並以下の人材を倍集めたって100人集めたって彼らと同じものができるわけじゃない。
でも、どんなプロジェクトにもそんなスター的な人材が確保できるとはいえないし、単純な増員で対応できるようにする必要が、日本の大きな会社や大きなプロジェクトではあった。それを可能にするのが分業化だ。工程を徹底的に分業化することで、末端のセクションの習得コストを出来る限り低くし、品質の維持も図る。言い方を変えれば、創作を出来る限り製造にするということ。
それによるデメリットは明確だよね。新しいアイデアが実現されにくくなる。時代の流れの速さに追いついていけない。個々の持っているスキルが生かされない、技術が評価されない。技術者のモチベーションが下がる。なにより、正しい分業化とマネージメントが行われずに盲目的に人数を増やすと、ただただ炎上にしかならないってこと。お金だけが莫大にかかっていくということ。
2012/01/22 我々団塊Jrが中学生の頃からこのことは指摘されていた筈だ。それを放置してきたのは日本人だし、日本の政治、官僚、経済
の各組織だろう。何で太平洋戦争負けたのか?と同じ。
誰も原因追及しないし、
誰も責任取らない。
36:名刺は切らしておりまして:2012/01/22(日) 20:19:14.81 ID:Mbnu86tw»17
3年ぐらい前まで、団塊Jr.の女の出産適齢期が終わるまでが人口回復の最後のチャンスと、よく言われてた
それが一昨年ぐらいからメディアが言われなくなって、この問題はタブーになったのかと思ってた
»1
のMSN産経の記事は、団塊Jr.の女の出産適齢期が終わった=最後のチャンスが終わった
ということを初めてはっきり言ってタブー破った記事じゃないか?
日本老年医学会(理事長・大内
尉義 東大教授)は28日、高齢者の終末期における胃ろうなどの人工的水分・栄養補給について、「治療の差し控えや撤退も選択肢」との見解を示した。終末期医療に対する同学会の基本的な考え方を示す「立場表明」の改訂版に盛り込まれ、同日の理事会で承認された。
「立場表明」は2001年に策定されたが、その後の実態に即したものにするため、10年ぶりに改訂された。近年、口から食べられない高齢者に胃に管をつないで栄養を送る胃ろうが普及。病後の体力回復などに効果を上げる反面、欧米では一般的でない、認知症末期の寝たきり患者などにも広く装着され、その是非が議論になっている。
改訂版では、胃ろうなどの経管栄養や人工呼吸器の装着に対する見解が初めて盛り込まれた。高齢者に最善の医療を保障する観点からも、「患者本人の尊厳を損なったり、苦痛を増大させたりする可能性があるときには、治療の差し控えや撤退も選択肢」とし、「患者の意思をより明確にするために、事前指示書などの導入も検討すべき」とした。
ほんと大阪市はムチャクチャ
ホントいろんな勢力に完全に乗っ取られてるからな
もの凄い闘いになるよ
ウチの小学校には良く分からんオッサンが用務員という名目で住んでた
指名手配中の中核派の活動家だったよ。みんな知ってたが、学校は警察権力不介入らしいので放ったらかし
ウチの中学校の担任は朝鮮総連幹部の家に通ってたしな。何度も目撃されてる
高校では体育祭でマスゲーム踊らされた
放課後に朝鮮高校まで練習に行かされ、本番ではそいつらから
本物のチョゴリとシマチョゴリ借りて踊らされたんだせ
文化祭も修学旅行も無かった。どっか変な宿泊施設にカンズメにされ、
日本の戦争責任とかについて一日10時間とか議論させられた。マジだよ
ちなみにウチのような大阪市内の進学校には、留学生枠ってのがあってな、
在日朝鮮人が留学生という名目で無試験で入学してたんたよ。もちろん授業料タダでな
人権、平和、ジェンダーフリー。大阪のいたるところが、隣国に乗っ取られてるが、
まさかこれと闘おうという奴が現れるとは思わなかった
41 名無しさん@12周年 2012/01/28(土) 02:50:00.92 ID:ISPQdGke0
法案の中身知らないなんて自民も一緒だしな。
勉強するだけまだましか。57 名無しさん@12周年 2012/01/28(土) 02:59:04.08 ID:egGHc+JZ0 [3/5]
»41
一緒にすんな。
自民は各分野の政策事に、その道に詳しい政治家(いわゆる族議員)がいて
派閥作って、そこで勉強会開いたり意見や政策出し合ってるよ。ってか普通の政党は皆そうだよ民主党だけにはそれがない。派閥はあるけど、政策によってグループ分じぇされたものじゃないから
勉強不足の連中がてんでバラバラに意見出して、ころころ意見かえて、
どうしようも無いから、最後は官僚に方針や政策まるなげで、今財務省が増税に暴走してる。
少なくともグルーバルな意味でのエンタープライズ開発のコンテキストにおけるプログラマーとは、顧客の要件を素早く実現する方法を提案して、そのまま構築し、場合によってはテスト自動化やデプロイメントまで担当する人のことを指します。そういう意味では当然上流も下流もありません。
The Verge が言うとおり、iBooks Author は電子書籍作成ツールというより、iBooks作成ツールなのだと割り切るべきなのかもしれません。
1つ注意しなければならないのは、現状、「ステマ」という言葉が本来の意味を失い、一人歩きしてしまっている点だ。これは「コンテンツビジネスの根幹を脅かしかねない危険な状態」だと吉田さん。「すでに冷やかし目的の言葉遊びになっている感もありますが、企業側としては宣伝もPRも広告出稿もタイアップすらも、とにかく何から何まで『ステマ判定』されてしまっては一切の宣伝・広報活動ができなくなってしまう」と警鐘を鳴らす。
プログラムの仕様書は料理のレシピに似ている。ソフトウェアのアーキテクトが自らプログラムを書いたり、下っ端のエンジニアの書いたコードをレビューするのは、レストランのシェフが自ら料理をしたり、下っ端の料理人の作ったスープの味見をするとの同じである。もちろん、レストランに行く側の立場になってみれば、そんなレストランで食事をしたいのは当然である。シェフがレシピだけ書いてキッチンにも立たないレストランには行きたくないし、ましてや自分で料理したこともないシェフが書いたレシピを元に作った料理がおいしいわけがない。



